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手になじむ、ボツボツ。(Sony Tablet S) [Sony Tablet]

ボツボツは手になじむ。

ソニーのデジタル一眼カメラ“α”のグリップもボツボツ。

なぜか、そのαと同じ加工がされた、VAIO RTシリーズのスタンド部分も、ボツボツ。

DSC09849 (1).JPG

拡大。

DSC09849 (2).JPG

このスタンドの部分をαと同じ加工にして、何か機能的に得するのか?というのはよく分からないが、手触りは、いい。手が触れるところではないが、思わず触っちゃう。

実用的な事と言えば、ワイヤレスキーボードを使わない時にここに乗せて置いた場合、ゴムのような加工の為、滑らない。

でも実用面というよりは、演出の部分が大きいかな、このスタンドに関しては。

さて、ソニータブレットS。
これにもボツボツがあるのである!

DSC09850.JPG

この背面の黒いエリアが、「ボツボツエリア」だ!

拡大!

DSC09851.JPG

黒い部分の全面に、ほら、ボツボツ。
でもボツボツのベースは、ツルツル光沢。
ツルツルとボツボツのコラボレーション

DSC09852.JPG

SONYのロゴ部分は、ボツボツがない。

さてこのボツボツ、何故記事にしたかというと、単なるデザインではないところが気に入ったから。

ソニータブレットSを手に持った時、このボツボツのある黒いエリアで持つことになる。
つまに、ソニータブレットSを手に持てば、自然とこのボツボツエリアが、持っている手のひらや指に当たる。

それがいい感触なのだ。

小さなボツボツなので、これが実際に強いグリップ力を発揮していかるかは分からない。
しかし、ボツボツを指に感じるだけでも、「持っているな、ホールドしているな」という感覚になるので、それだけでも安心感がある。
何というか、本能的に気持ちがいい。

このボツボツをデザインに取り入れた人、ステキ。
ボクは感動していますよ。

DSC09853.JPG

ボツボツは、ソニータブレットS本体から裏に回りこむ、部分から始まっている。
タブレットを縦に持つと、ここに親指がくる。

ボツボツを指に感じると、「ここが持つところだな」と感覚的にわかる。

そしてある事に気付いた。

似ている。

何かに似ている。

そうだ!アレだ!

初代PSP!

並べてみた。

DSC09856.JPG

本体は、液晶画面とその枠との段差が無い。
これも同じ!

そして上部にボツボツ!

DSC09857.JPG

ほらあった!

デザインとしては、かなり近いものがある。

しかし、決定的な違いは、

「PSPは、ここはもつところではない。」

グリップ関係ない?

かといって、マイクやスピーカーのネットでもない。

PSPのここがボツボツなのは謎。

 

でも、触ると気持ちがいい。

 

ソニータブレットの話に戻ろう。

ホールドする手はボツボツを感じ、操作する反対の手の指はツルツルの画面を感じる。
違う感触を感じながら使う設計なのは、なかなか面白い。

紙を折り返したようなデザインとも相まって、ソニーのタブレットは、他のタブレット端末と区別できるのが、なんだかいい。個人的に好き。

XPERIAも、微妙なRが、遠目に見ても「XPERIAだ」と分かるのがスゴイ。
ソニーのデザインは、似たような製品が多い中でも、それがソニーの製品だと分かるというのがスゴイと思う。

だから、ソニー好き。

ボツボツ製品も増やしてほしいな。


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Sony Tablet Sにキャリングカバー(SGPCV1)装着。 [Sony Tablet]

Sony Tablet S専用のケースは、ソニーからは3種類出ている。

  1. キャリングカバー(SGPCV2)
    販売価格:5,980円(税込)
    ファブリックのカバー。
  2. キャリングカバー(SGPCV1)ブラック/ブラウン
    販売価格:9,980円(税込)
    本革製のカバー。
  3. キャリングケース(SGPCK1)
    販売価格:9,980円(税込)
    本革製のケース。スポンと入れるタイプ。

このうち、2のキャリングカバー(SGPCV1)ブラウンをご近所の奥さまがご購入されたので、ご紹介。

DSC09759 (1).JPG

じゃん。これは背面側。
ブラウンと言っても、茶色というよりは、ゴールドっぽい?
カメラ用の穴が見える。

DSC09760 (1).JPG

これは正面側。
すっきりとシンプル。
さすが本革、質感は良い。

DSC09761 (1).JPG

主張しすぎないSONYロゴ。
これが無いと、やっぱり寂しい。
印刷ではなく型押しなので、ハゲることはない。

DSC09762 (1).JPG

開いたところ。
中はベロア調で、柔らかい手触り。
この柔らかい部分がタブレットの液晶画面に触れるので、保護も十分な印象。

DSC09763 (1).JPG

折り曲げると、カバーの手前部分がスタンドとなる。
画面を保護するブロックに溝があり、そこがスタンドにした際の引っかかりになる。
安定して置ける。

DSC09764 (1).JPG

こうして、どこにでも置ける、というだけでも、カバーの価値あり。
もちろん、本来の「カバー」として、傷や汚れから守ってくれるのは言うまでもない。

実は、ボク個人的には、

「カバーなんていらんじゃないか?そのまま裸でタブレットを使った方が、すっきりしてええじゃん。」

と思っていた。

まぁ、家で使うときには本体だけにして使えばいいが、このカバーがあれば、持ち出す際の傷も安心だし、スタンドを兼ねているのは気に入った。

ひとつ買っておきたい。
やはり、現物を見るとよくできているなぁと感心。

写真を撮り忘れてしまったが、本体とカバーの固定は、ベルクロ。
いわゆる「マジックテープ

本体の裏側に、2か所、マジックテープを張り付ける。
マジックテープなので、取り外しは自由。

「マジックテープなんか貼りたくない」という方も見えると思うが、
黒い本体に黒いマジックテープなので、割と目立たない。

というわけで、これを見るまでは、特に購入しようとは思っていなかったケースだが、すっかり気に入ってしまった。 

Sony Tablet(ソニー タブレット)

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Sony Tablet Sに液晶保護シートを貼ってみた。 [Sony Tablet]

Sony Tablet Sを購入しようと考えている方、既に買った方、
液晶保護シートは買ったかな?

これ、個人的には超お勧めアイテム。

それはなぜか!?

とその前に緊張の
「液晶保護シート貼り付けドキュメント」
をご覧いただこう。

20110927163115(1).JPG
まずは本体を透明の袋から出す。
画面を触れぬよう、本体の底に指を入れて、指の腹でグリップさせて引き抜くのである!
ソニーファンはこういうところにうるさいのである。

20110927163115(2).JPG
デジタル機器大好き人間の家には、常に何個かあるというエアダスター。
表面のほこりを吹き飛ばす。
もちろん、その前にテーブルの上を掃除し、ホコリを巻き上げないように配慮。
強く吹くと離れた場所のホコリを舞い上げて、逆にホコリが来てしまうので、ゆっくり吹く。

20110927163115(3).JPG
さて、液晶保護シートを取り出す。
製品型番は、SGPFLS1。

20110927163115(4).JPG
厚紙の間に、シートはある。はず。

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あった。

20110927163115(6).JPG
デカイ!デカイぞタブレット用液晶保護シート!
今まで経験したケータイ用保護フィルムとは桁違い。
気泡を入れずに貼れるのか、心配になってきたぞ。。。
ケータイでも気泡が入っちゃうのに。

しっかりと貼り方の説明を確認。

20110927163115(7).JPG
この間にもホコリは舞い降りる。
ブロワーちゃんで、フゴフゴやる。

20110927163115(8).JPG
いけっ!俺っ!
説明書通り、保護シートの保護フィルム(つまり捨てる方)を折り曲げる。

20110927163115(9).JPG
本体に近付ける、、、

20110927163115(10).JPG
密着した部分が、みるみる濃い色へと変化し、貼付されていく。。。

20110927163115(11).JPG
半分を過ぎた。

が!
歪んでいる!

20110927163115(12).JPG
貼りなおし。

20110927163115(13).JPG
今度はよさそうだ。

20110927163115(14).JPG
水平を確認中。

20110927163115(15).JPG
そのまま、そのまま、、
スーっと一定のスピードで、台紙になっているフィルムを剥がしながら、手前へ引いていく。
と同時に、保護シートを指でなぞり、密着させていく。。。

20110927163115(16).JPG
サッ!!
終わった!

行ったか!?

20110927163115(17).JPG
お!なかなか。
気泡も入らず、上出来!
よかったよかった。

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ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で、密着していない部分を、外へ外へと押さえてゆく。

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ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で密着仕上げにしたおかげで、史上最高の仕上がり!(当俺従来比)

手触りは、本体のままよりもサラサラした感じで、個人的には気に入った!

20110927163115(20).JPG
スチャッ!
クレードルに鎮座させ、ご満悦のボク。

フィルム貼りは無事に終了したのであった。
特に劇的なドラマも何もなかった。
無くて結構か。うん。

さて!

液晶保護シート(SGPFLS1)、お勧めのポイント。

  • その名の通り、液晶が保護される。
    • 細かい傷を気にせず使えるので、精神衛生上良い。
  • サラサラした手触りになる。
    • タブレットは指をスライドさせて使う機器なので、このサラサラ感は良い。
  • 指紋が目立ちにくい。
    • 指紋が付かないわけではないが、本体のツルツル画面に比べると、指紋や指の跡が目立ちづらい。
  • 反射が減って見やすい。
    • シートなしの場合、表面が光沢なので、暗い画面になった時に自分のとぼけた顔が映って嫌になる。特にいい感じのコンテンツを見ている途中で自分が映ると、そこでいい感じが途切れ、気持ちのコンテニューが不可能になる。それが軽減される。
    • シートなしの場合、写真などの映像コンテンツを見る場合はコントラスト感が高くてキレイな感じには見えるが、やはり反射が減るのは見やすい。特にメールやWEBブラウジングなど、文字中心の使い方をする人には必須といえる。お勧め。
    • なんとなく、光沢(グレア)液晶はミーハーで、ノングレアこそいいよね、というマニア心が満たされる。
      デジタル機器を長時間使用する人にとっては、「疲れにくい」のは重要。
      VAIOを例にとっても、マニアが好みそうなFシリーズやZシリーズは、ノングレア液晶。長時間パソコンを使う人は、やはりノングレアだよね。
    • 反射が少ない=利用シーンが増える。例えばソファに寝転がってタブレットを使う場合、角度によっては蛍光灯が映りこんで邪魔になる。そういった光の映りこみが少ないということは、使える場所が増えるとも言える。

ソニーストアでは、「液晶保護シート」+「クレードル」のお得なセットも用意されているので、これから購入される方にはお勧め。

本体を先に購入した方にも、「液晶保護シート」はお勧め。
ソニーポイントを使うのは、今だ!

「SGPT112JP/S(32GBモデル)」
「SGPT111JP/S(16GBモデル)」

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Sony Tablet Sにmazecを入れてみたよ。1(SGPT112JP/S) [Sony Tablet]

ご近所の奥さまに、ソニータブレットをご注文いただいた。
それに合わせて、ケータイもガラケーからAndroidのスマホに機種編されるとのこと。

お友達とメールをやり取りをされたいそうである。

そうなると、スマホとタブレットのIME(日本語入力ソフト)を一緒にしたほうが便利。

キーボード配列は、パソコンを使っておられないのでNG。
スマホ定番のフリック入力は、タブレットでは横に広がりすぎてNG。
ボクが個人的に好きなGraffitiは、慣れると早いが、自分の親世代の奥さまにはお勧めしづらいのでNG。

いくつかの入力ソフトをインストールしては試し、インストールしては試してみたが。

やはり、日本語をそのまま手書きで入力する方法が、抵抗が無いと思った。

Androidマーケットを探してみると、よさそうなものを発見。

mazec for Androidという、日本語手書き認識ソフトを入れてみた。

むむっ!認識の精度が高い!使える!

というわけで、まだ全然使いこなしてないけど、ビデオに撮ってみた。

http://www.youtube.com/watch?v=HOR6mvjaR4I

9月30日までの限定版であり、製品版を開発中、とのこと。

オフィシャルにて嬉しい知らせあり。(2011/09/29 追記)

9月28日リリースの最新版にアップデートされることを強くおすすめします。
最新版にアップデートされると2011年10月末までmazecをご利用いただけます。
http://7knowledge.com/mazecanb/

現バージョンでも十分使えるレベルの高さと感じた。

10月1日から使えなくなってしまうと困るので、それまでに製品化を強く希望。

これがあれば、もっともっと、Androidタブレットを中高年の方にもお勧めできる。

日本語がスイスイ入力できれば、タブレットの日本市場も、活性化すると思う。
うちの親にも、ソニータブレットでITC父ちゃん母ちゃんになってほしい。

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Sony Tablet Sを箱から出してみた。(SGPT112JP/S) [Sony Tablet]

Sony Tablet Sが届いたっ!
テンションMAX!

これはWi-Fiの32GBモデル、SGPT112JP/S。
音楽や動画など、たくさん入れまくらない人は、16GBモデルのSGPT111JP/Sでも十分だと思う。

  DSC09577 (1).JPG

クレードルも一緒。

DSC09582 (1).JPG

ここで最初に嬉しくなったのは、
タブレット本体の箱と、クレードルの箱の幅が同じなのである。

DSC09581.JPG 

上下に並べて置いてみると、ほらピッタリ。

DSC09583 (1).JPG

ガシーン!!

パッケージデザインも統一されているので、関連商品であると分かりやすいのもいい。

本体の箱の側面を観てみると、オレンジ色の光が、ウミョウミョと走っている。
光を追っていくと、2つに分かれたり3つに分かれたりしている。

PCエンジンの名作「天外魔境II」のオープニングに登場する、龍を思い出した。

まぁいいや。

次。

底面。

DSC09579 (1).JPG

この面には、唯一、「Sony Tablet」の記載がない。
実にシンプルな底面。
まっくろ。

他の面には、「Sony Tablet」がある。

最後にもう一度、上面。

DSC09577 (1).JPG

中央に商品の写真がデカデカとプリントされているので、商品を取り違うことはなさそうだ。

右下には「Playstation Certified」のプリント。
プレイステーションソフトが動く機器ですよ、という証明書みたいなもの。
このソニータブレットSでプレステのゲームをするのがメインで買うんだ、という人は少ないと思うが、動くなら動くで、なんだか嬉しい。

さて、いよいよ箱を開封。

コンニチワ!

開いた裏側に、さらに1枚化粧紙が張り付けられている。

DSC09594.JPG 

真ん中には「Getting Started はじめよう」の文字と、電源の位置と入れ方を示す図が。

「本体右側の電源ボタンを3秒間、押してください。」
というように文章で書かれるよりも分かりやすい。

うん、押す。あとで押す。

商品のコンセプトとして、シンプルであることが重視されていると思われるので、こういったパッケージの表現でもシンプルさを演出しているのはとても良いと思う。

タブレット本体の周囲は、綿密に設計されたパッケージによって、同じ幅の土手で囲まれる。

DSC09593.JPG

完全にパッケージの中央に商品が収まっている図は、とても美しい。
高級腕時計や指輪のパッケージに共通するように思う。
いいね~。これだけで所有欲が何割か増す。

商品を引き立ててくれるパッケージデザインは、ソニーファンは嬉しいものだ。

そして、ついに本体を取り出す。
本体を引き上げやすいように、本体の上側(写真では奥の中央)穴があけてあるのは親切。
本体に負担をかけず、取り出すことが出来た。

この切り欠きがないとすれば、こうなる。

「あれ~?本体がひっぱり出せん!」

「爪で、こうしてこうして・・・」

「きゃー!(><)ビニール袋が破れたし!」

「指の入る隙間が無い。。。」

「よし、箱ごとさかさまにして、、っと。」

「ガツン!」

「ひえ~!(*0*;)本体落とした!」

「ギョエ~!(◎◎;)傷入った!」

「まさかの、入手当日に壊すパターン!」
(まさかのパターンは、結構起こる。)

「・・・という惨劇が起こらないようにする穴」
なのである。

素晴らしき穴。
そして本体は、素晴らしき穴のおかげで、無事に外界へ出ることができた。
この穴をデザインしてくれた方、ボクは喜んでいますよ。

操作説明が印刷された案内。

DSC09595.JPG 

文章による説明はなく、図のみで説明されている。
分かりやすいが、Googleアカウントを入れる部分は、Googleのサービスを使っていない人や、Androidが初めてという人には、ちょっと分からないかもしれない。

でもご安心あれ。
ソニーストアで購入される方は、初期設定までやってもらえるオプション(有料)も用意されている。
ソニーのお店で購入される方は、お店の人にやってもらってね。

さてのこの紙の裏側には基本操作説明。
これも、Andoroidに慣れていれば「なるほどね」と思える部分であるが、初めての人は、実際に触ってはじめて分かる感じ。
大人は頭で考えて使おうとするが、こういうものは子供の方が感覚で使うので、飲み込みが早い。

本体の入っていた部分を手前に開くと、その下にはACアダプタが収まっている。

DSC09597.JPG

写真を撮る前に、ガマンできずに一度出しちゃったもんだから、ちょっとバッチィ。
もっときれいに入っていたよ。

「重要なお知らせ」のしおり。

DSC09596.JPG

非常~~に分かりやすい表紙だ。
中の文面もほどよく空間が空けられており、パッと見たところ、とても見やすい印象。
一般常識を持っていれば、重大事故につながる様な使い方はしないと思うが、重要なことが書かれているので一通り目を通そう。

VAIO Zと並べるとこんな感じ。

DSC09602.JPG

箱から出してから、写真どころではなくイジリ始めてしまったため、後で設定中の画面を撮り忘れたことに気づく!

もうね、子供がクリスマスにおもちゃをもらったような気分ですよ。
いじり始めたら止まらない。

触れば触るほど。

「へー」
「なるほどねー」
ルーター設定、っと。」
「つながった」
「Googleアカウント設定、っと。」
「おー、メール来た。」
「お!こんな風になるん!?」
「ハヤ!」
「Flashも問題ないねー。」
「スケジュールアプリ入れよー。」
「入った。」
「すぐ同期。XPERIAと同じデータがクラウドで同期するから便利だー。」
テレビのリモコンにもなるのね~。」
「CATVのリモコンは学習リモコンに覚えさせて、と。」
「IMEも色々入れてみよう。。」
「mazecすげー!」タブレットには相性抜群だな。年配の方にもお勧めだ。」
「Skypeテストしてみるべか。」
「ウチワの代わりには、、、ギリギリなるな。」
「タブレットの上にアイスコーヒーのグラス乗せたら、昔の喫茶店のゲームテーブル気分!?いや、やめとくか。」
「あ、薄い本体のくせに、VAIO Zよりいい音出るじゃん。」
「Rollyとペアリング、、、と。おー!音がグレードアップ!」
「VAIOマウスをBluetoothでペアリング、、マウスカーソル出た!」

・・・楽しいったらないね。

もうね、ソニータブレットを手にしたら、まともにレポートできない。
特に初日は。

カッチリレポートしてる人は、実はあまりソニータブレットに興味無いんじゃないかとさえ思う。
(お仕事なら、レポートしなくちゃいかんのだけども、そんな冷静さが保てるのは興味が無いからだというムチャクチャな理論。)

いやー、ソニータブレットおもしろい。

家庭に1台はあるべき。
2台目以上は、どうするか、ご自由に。

って、そんな気分ですよ。

家に1台あるのが当たり前になりそうだ。
実際、すごい予約が入っているし、ボクの周りでも予約者が何人かいるし。

これがある生活とない生活で、毎日の面白みに差が出ると思う。

箱から出しただけの記事でゴメンナサイ。

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